どん底から勝ち組に這い上がったすっぴんトレーダーの必勝法を発信します!
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


2



FX会社といっても数多くの会社が存在するので
どの会社に口座を作るか、自分でちゃんと選ぶ必要があります。

大事な資金を預けるわけですから、よく検討して決めましょう。

取引会社を選ぶポイントはいろいろありますが、
その中でも、特に重要なポイントを紹介しますね。


スプレッドはいくらなの?

FXでは手数料を無料にして、スプレッドをFX会社への手数料としている会社が多いです。

スプレッドは、取引会社や通貨ペアによって異なります。

スプレッドが狭ければ狭いほど、取引のコストを下げることができます。

※例 取引時に必要なコスト
 3銭(スプレッド)×1万通貨(取引量)=300円(コスト)
 0.5銭(スプレッド)×1万通貨(取引量)=50円(コスト)


レバレッジは何倍?

FXでは、レバレッジをかけると、
手元の資金の何倍もの額の外貨を取引できるのです。

普通なら、10万円の資金であれば10万円分の取引しかできないはず…
しかし10倍のレバレッジを使うと、取引できる金額が10万円の10倍、つまり100万円となります!

レバレッジをかけると、手元の資金の何倍もの金額を取引できるのです。

※例 25倍のレバレッジでの取引量
1万ドル÷25(倍)=400ドル  400ドル×100円=4万円
4万円の資金で1万ドルの取引が出来ます。

FX会社が設定しているレバレッジ25倍とは、最大で25倍までレバレッジを
効かせることができますよ~!ということです。
自分の投資スタイルにあった取引会社を選びましょう。
FX業者の中には、最小取引単位を1000通貨単位としているFX会社もありますので、
「証拠金にできる資金が少なく、リスクをできるだけ押さえた取引がしたい」という方には向いています。



資産の保全はされてる?

大事な資金を預けるわけですから、信託保全される業者が必須です。
信託保全とは、証拠金として預けたお金を、
会社資産とは別に保管しているか!ということです。

信託保全や分別保管をしているか、必ず確認しましょう。


すっぴんトレーダーののオススメFX会社は?コチラ





関連記事


2



コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。