どん底から勝ち組に這い上がったすっぴんトレーダーの必勝法を発信します!
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初心者の方や思うように稼げていない方は 、
大量の情報の渦に巻き込まれて、わけがわからなくなっているでしょう。

何が本当で何がウソなのか!
何が良くて何が悪いのか!
何が必要で何が不要なのか。!

あらゆる情報は人を選びます。
なので、皆さんも使う情報を選ばなくてはならないのです。

それとは別に、FXで勝つためにはメンタル面のコントロールが欠かせません。
メンタルを整えておかないと、 相場に負けるどころか自分に負けてお金を失ってしまいます。

FXとは、『損失をいかに減らせるか』というこのテクニカルが身につき、
次に『利益をいかに多く得るか』という思考に移っていくのがベストだと思います。

今、勝ち組トレーダーでないのなら、利益をいかに多く得るか!ではなく、
損失をいかに減らすか!ということを最優先しなければならないということです。

エントリー回数が少なくなった=利益をのがしている
と感じてしまうという方は、かなりの危険信号です!!

なぜならば、 利益ばかりを追いかけているトレードだからです。
このようなトレードの方は、いざ負けたら、
「取り返さなければ・・・」と焦りのトレードとなり、回数が増え、
シナリオのない直感ポジョンをとってしまい、結果、損失を高めてしまうのです。

冷静さがなくなってしまうのです。

大事なことは、
感情にながされたトレードはしない!無駄なポジョンはしない!ということです。

損失をいかに減らすかという視点で相場を見ることができるようになると、
必然的に様子見が多くなり、リスクの低いポジションを持てるようになります。

トレード回数が多いから勝率が上がるわけではなく、実際、トレード回数は減ったけど
勝率は上がったという人は、たくさんいます。

確実にコツコツやっていけば成功の道は開けます。
そのためには、厳選したポジションを持つことが必要不可欠なのです。


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下落からのレンジ相場です。
一番難しい動きです。
こういう時は、欲は出さず、レンジにのまれないために、
素直にポジション持ったら、サポートラインでサクッと小さく頂いてしまいましょう。

スクリーンショット (1)

お昼にチャートをのぞいたら、いいサインが出てました。
1時間足(右)を見たら、2つの目の谷を作りそうかなと?予想・・・
RCIの9(赤)が底から上昇、他も上昇中なので買い目線だと判断!

15分足(左)チャートを見てみると、RCI3重ライン②、RSI底③
ロング決定でしたが、気がついたのがローソク足2つ谷を作り戻したところでしたので、
山をブレイクの確認したところで、156.7でエントリーしました。
ストップは、156.1あたりです。決算は、サポートライン157.126あたりで成り行き決算しました。

とにかく焦らないでポジョンンを持つことです!

動きだしてから、ブレイクしてから波にのればいいんです。
せっかく下落で取れても、レンジにのまれたてしまったら、相場では生き残れません!
いつ動き出すかわからない相場です。どちらに動くかわからない時は、
トレードはしない!または、欲は出さずレンジ内でトレードする!かのどちらかです。

山、谷を注意しながら、トレードしてみてください。




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FXで重要なことは、勝ちを急がないことです。

つまりお金を追わないと言うことです。

稼ぎたくてFXをやっているのに
勝ちを急がない!金を追うな!?って感じでしょう。

難しいと思いますが、お金を追うとやられます。

意識することは、『ルールを守っているかどうか』
『決めたルールにしたがえてるかどうか』です。

例えば・・・
1時間足で判断してポジションを持った。
含み益が増えてきたときに、5分足を見て下がりそうだからと決済した。

または、含み損が増えてきたときに、ストップを外して粘ってしまった。

こういった行動を正しいといえるのか?

ずばり投資に正解はありません。

相場の世界には「1+1=2」というような、そんな答えは存在しません。
なぜなら、相場の動きを完璧に予測することはできないからです。

しかし、毎回、高い確率の方に挑戦していくことで、利益を残せるようになっていくのです。

繰り返しますが、
相場の世界に、相場の動きを完璧に予測することはできません。

だったら、
「チャートを読み解く技術なんて必要ないんじゃない?」
と疑問を持つ人がいるかもしれません。

しかし、そうではないのです。

ただ、最低限、こうした動きのときが現れたときは、こうなる確率がたかい!
というポジションを持った方が勝率が高くなるのは事実です。

勝率の高いポジションを持つ!
失敗したらくよくよせず、次のポジションを見つける!


この繰り返しで強くなっていきます。

失敗のポジションと言うのは、チャートの値動きはどちらに動くかわからないという意味です。
正しいポジションだったとしても、『ダマシ』もあります。

多少時間がかかったとしても
まずはしっかり基礎を固めましょう。

そうすれば、一生FXとつきあっていけます!




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